Strategy Technical Supportは、トラブルシューティング目的で レポート、ドキュメント、ドシエ、アトリビュート、ユーザ、データベースインスタンスなどのオブジェクトを含むパッケージの提供をお願いしております。
以下の手順でWorkstationより必要なオブジェクトのパッケージを取得、ご送付ください。
Object Managerよりも取得可能で、以下のナレージをご参考ください。
オブジェクトについて
構成オブジェクト、もしくは、管理オブジェクトについて
1. Workstationツールを起動し、該当する環境に接続
2. 左のパネルの「移行」の⊕をクリック

3. 種類のドロップダウンから選択
オブジェクト:ダッシュボード、レポート、アトリビュート、テーブル、メトリックなどを提供する場合、「オブジェクト」を選択
管理:ユーザ、ユーザグループ、データソースなどを提供する場合、「管理」を選択
オブジェクトを選択する場合、該当するプロジェクトを選択

4. 下にある「オブジェクトを追加」をクリックし、送付必要なオブジェクトを追加

5. 追加後、「名前」の左のチェックボックスをチェックし、オブジェクトを右クリックして「従属オブジェクトを追加」を選択

6. デフォルトは全項目がチェックされる状態で、「OK」を押下

7. 従属オブジェクトの追加完了後、右下の「作成」を押下
8. 当該パッケージの作成完了後、「ステータス」は「作成済み」になります。右クリックして「ソースパッケージをダウンロード」を選択

上記、保存先に生成されるパッケージをStrategy Technical Supportに送付してください。